サイトメニュー

安心の銀行カードローン

地方銀行のカードローン
銀行カードローンで比較
銀行カードローン情報
記事一覧
キャッシング経験者の声
This and that
消費者金融審査トップページ » キャッシング情報 »
2015年から2016年にかけての年末年始の営業情報

年末年始の営業時間や対応状況

2015年の年末から2016年の年始にかけて、各消費者金融で一部のサービスの停止や、対応時間の変更がされます。一部の消費者金融ではネットでの申し込みも停止する時間もありますので、年末年始の消費者金融利用の際には営業情報はしっかりと確認をしておく必要があります。

加えて申し込み後の審査結果の連絡がいつになるのかについても、事前によく見ておきましょう。申し込みが進められても審査結果の連絡や契約がその日のうちにできないと、急ぎで借りたい場合には困ってしまいます。

申し込みの受付状況に加え、営業時間や審査対応、最短での借り入れなど、年末年始の消費者金融利用は様々な情報を公式サイト上でも確認をするようにしてください。

各サービスの対応状況

消費者金融の年末年始の営業案内

それぞれの消費者金融の年末年始の対応状況は以下のようになります。大手の人気消費者金融だけに限って掲載をしていますので、中堅どころや銀行のカードローンなどは、利用先の公式サイト上やコールセンターでご確認ください。

また、年末年始の営業時間などの情報は各サービスの公式サイト上で確認をして掲載をしていますが、申し込み前には必ず自身の目で公式サイト上で最新情報を確認をしましょう。

プロミスの年末年始の申し込み

2015年の年末から2016年の年始にかけてのプロミスの申し込みは、ネットであれば24時間いつでも受け付けています。しかし、審査の結果連絡に関しては年内は2015年12月31日の18:00までとなり、過ぎた分に関しては2016年1月2日以降の扱い、連絡となります。

ネット以外では自動契約機と電話での申し込みが年内12月31日の9:00~18:00、年明けは2016年1月2日の9:00からの受付となっています。

年末年始にお金が必要でプロミスの最短即日融資を利用すると考えるのであれば、12月31日の夕方や2016年の1月1日に申し込みをすると対応ができませんので、早めに審査を済ませて契約を完了させておく必要があります。

2015年内であれば12月31日の早い時間に申し込みをして審査を完了させておかないと、急ぎの借り入れには間に合わなくなってしまいます。年末はプロミス側でも対応が遅れてしまう可能性がありますので、なるべくなら早めに手続きを終えておくと良いでしょう。

プロミスの有人店舗は、2015年12月30日から2016年1月3日まで休業となります。オペレーター対応の問い合わせは2016年の1月1日が休業となりますので、何かあれば相談も早めに行ってください。

アイフルの年末年始の申し込み

アイフルは2015年の年末から2016年の年始にかけてでも、ネット申し込みも契約ルームを利用する手続きも行えるようになっています。ただ、契約ルームを使う手続きは2015年12月31日~2016年1月3日までは短縮営業となる点には注意が必要です。

また、アイフルの店舗窓口は2015年12月30日~2016年1月3日まで休業となります。電話での問い合わせに関しては無人契約ルームが使えるので受け付けてもらえますが、店舗での相談事がある場合には年内は早めに済ませておくと良いでしょう。

アイフルは大晦日も元日も契約ルームが休まず営業をしています。急ぎの際にはネット申し込み後に、近くのアイフルの契約ルームを利用してください。

モビットの年末年始の申し込み

有人の店舗が存在しないモビットは、2015年12月31日はインターネットの申し込みもローン申込機の利用も、またはコールセンターや会員専用サービスの利用は平常営業となります。

年明けの元日についてはインターネット申し込みは深夜2:00~7:00までは休業となり、その他の多くのサービスは休業となります。休業となる部分にはネット上の会員専用サービスの「Myモビ」も含まれているので、注意が必要です。

平常営業に戻るのは一部サービスで2016年1月2日、全てのサービスとなると1月3日からとなります。限られた時間ではありますが、モビットは元日のネット申し込みも時間帯によって停止してしまうので、よく確認をしてください。

元日は多くのサービスが停止してしまうモビットは、年末年始の利用にはいくつか注意、確認をしなければならない点があります。モビット公式サイト上でしっかりと見ておき、無駄のない手続きを進めるようにしましょう。

アコムの年末年始の申し込み

アコムネット申し込みに関しては年末年始も休みなく受け付けていますが、自動契約機は他の消費者金融よりも長い2015年12月31と2016年1月1日が休業となります。店舗窓口はプロミスやアイフル同様に12月30日~1月3日まで休業となります。

ATMコーナーに関しては年末年始いつでも平常通りの稼動となりますので、アコムで契約済みの方であれば12月31日でも1月1日でも、カードを使って限度額内での借り入れが可能です。

平常通りの営業に戻るのは自動契約コーナーが2016年1月2日から、店舗窓口は1月4日からとなります。年始に大晦日や元日に契約をしようとしても素早く進むことができないため、年末年始にお金が必要そうであれば早めに契約を済ませておきましょう。

アイフルと同様にATMコーナーは年末年始も休みはなく、契約済みであればお金が必要なときに借りられます。ただ、これから契約をするといった方は借り入れが間に合わない可能性があるため、注意が必要です。

大晦日や元日の申し込みの注意点
年末年始の手続き

年末年始に限らず、お金というものはいつ必要になるのかは分かりません。ただ、急な出費で年末年始にお金が必要になってしまっても、多くの人気消費者金融では大晦日や元日の契約は行えません。

アイフルであれば大晦日も元日もネット申し込みでの契約も可能ですが、銀行は休業となるので銀行振り込みによる来店不要の借り入れは対応ができません。契約ルームまで行けば最短即日融資も可能なものの、近くに契約ルームがないとどうにもなりません。

そのため、今の手持ちのお金と年末年始にかかるであろう費用や出費を考え、いくらか足りないのであれば早めに申し込みと契約と済ませておき、借りられる状態にしておくと良いです。

契約を済ませておけばアイフルに限らずアコムでもそれぞれのATMが大晦日も元日も利用ができ、プロミスやモビットに関しては提携ATMが営業をしていれば限度額内でお金が借りられます。

急な出費に頼れるのが消費者金融の利点ではありますが、年末年始に関してはサービスの一部が停止してしまうため、事前に用意や準備を済ませておくことも考えておきましょう。

カードの紛失や盗難に関して

年末年始は何かとばたばたとするもので、ローンカードを紛失してしまう、財布ごと盗難にあってしまう方もいます。カードは暗証番号が簡単なものだと不正利用がされてしまうため、紛失や盗難にあった場合にはすぐに利用先の消費者金融に連絡をしてください。

店舗や契約機、審査は休業となる元日などにおいても、大手の消費者金融ではカードの紛失や盗難に関する問い合わせに関しては受け付けている場合が多いです。

審査を行っていないから、店舗が休業だからと三が日が明けるまで待つのではなく、カードをなくしてしまった場合には早めに連絡を入れるようにしてください。

消費者金融各サービスの年末年始の対応状況、営業時間については、公式ウェブサイト上に記載がされています。不明点や記載がされていない部分につきましては、コールセンターに問い合わせると良いでしょう。

注目のカードローンキャッシング情報
トップへ戻る