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ライフティは闇金融ではない安心の正規消費者金融

正規消費者金融で安心利用のライフティ

ライフティは消費者金融としての知名度が低いため、闇金融と勘違いしてしまう方がいます。確かに似た名前の悪徳業者や闇金融が存在しているのは事実ですが、当サイトに掲載をしている「ライフティ」に関しては、安心の出来る正規消費者金融となります。

大手の誰でも知っているようなアコムや、信頼性の高い銀行カードローンの場合には、正規業者かの見分けもつくものですが、知名度の低い業者の場合にはどうしても混同しがちです。

名前が似ていても、正規の業者と非正規の違法業者の場合には何もかもが異なりますので、違法な闇金融業者からは絶対に借りないようにしましょう。

正規消費者金融のライフティであれば、安心の18%の上限金利で審査をしてくれますので、法外な利息請求をされる心配もいりません。

アルバイトであっても毎月の安定した収入があり、総量規制で定められる年収の3分の1に満たない借り入れであるなら、状況次第では借りても返済が出来るはずです。

貸金業法では年収の3分の1を超える貸し付けは一部の例外を除いて禁止していますが、しっかりと返済が出来る方であれば審査結果次第で、融資も可能としています。

消費者金融としての知名度は高くないライフティ

ライフティとは

消費者金融と聞いたときに、真っ先にライフティが浮かべる方は現状では少ないでしょう。まず思い浮かぶのはプロミスアコムなどの大手消費者金融です。知名度が違いますし、TVCMも頻繁に放映しているので多くの方に知られています。

逆にライフティと聞いて、消費者金融だと思い浮かぶ方も多くはありません。サービスの開始が他よりも遅い2014年の7月であるため、知られていないのも当然です。しかし、ライフティ自体は信販事業で長年の実績がありますので、消費者金融としての実績や歴史がないだけで、業者自体の信頼性は決して低くは無いのです。

知名度が低いからこそ独自審査を行う

知名度の低さは単純に申し込み者数、利用者数の少なさにも繋がってしまいます。「お金を借りたい」と思ったときに、まずは大勢の方は有名な大手人気消費者金融や身近な銀行のカードローンに申し込むでしょう。

銀行は別として、借り入れ状況や信用情報に特に問題がなければ消費者金融の審査には通る可能性が高く、そこで需要はストップしてしまいます。

もし大手で申し込んだ方が審査でNGで、それでもどうしてもお金が借りたいと思えば、ライフティのような大手ではない、中堅や小規模な消費者金融に申し込むことが多いです。ライフティのようなサービスの開始が遅く、知名度の高くない消費者金融の場合には、大手でダメだった方の申し込みが増えていきます。

大手で審査落ちをした方が申し込むケースが多いため、大手消費者金融と同じ審査基準をしていたのでは、いつまで経っても融資を行えません。貸金業者のライフティは、お金を貸さないと商売にはならないため、返済能力があると判断できるのであれば例え少額でも融資をしようと審査をしてくれます。

もちろん大手ほどの利便性の高さや限度額の大きさはありませんが、緊急でいくらかのお金が必要なときなどは、他社に複数の借り入れがあるとしても、総量規制の年収の3分の1までならライフティからの融資の可能性は残されているのです。

ライフティは正規業者で上限の金利も守られる

安心の法定金利

知名度の低い消費者金融と聞くと、どうしても「闇金融なのではないか」と思ってしまうものです。しかし、ライフティは東京都でしっかりと貸金業としての登録をしている正規の消費者金融となりますので、決して怪しい闇金融ではありません

また、登録番号も怪しさのある(1)ではなく(1回目の登録 = 実態が不明な貸金業者の可能性も残る)、あまり知られていないだけでしっかりとした業者であることが分かります。

金利面に関しても当然ながら上限金利は利息制限法にも出資法にも反しておらず、実質年率は8.0%~18.0%と大手以外の消費者金融一覧で見ても標準的な内容となっています。

それでも名前の聞いたことのない消費者金融を利用するのが不安と思う方は、他の中堅消費者金融の利用を考えてみるのも良いでしょう。ライフティと同じように大手とは異なる審査基準となるスルガ銀行グループのダイレクトワンでは、大手では利用が難しい過払い金請求などを行った方であっても、現状に問題が無ければ借りられるようになっています。

アルバイトでもパートでも安定した収入があり、年齢の条件内で総量規制の範囲内であれば、過去に過払い金請求を行っていてもダイレクトワンなら審査結果次第で借りられます。

銀行のグループとなる消費者金融で過去に過払い金請求をしていた方も融資対象とするのは珍しく、大手では審査が難しい方、ライフティのような無名の消費者金融で借りるのは不安な方は、ダイレクトワンのキャッシング利用が良いでしょう。

人気
★★★★★
ダイレクトワン
いつでもどこでもネットで申し込みができる、異なる審査基準で注目のカードローン
実質年率借入限度額審査時間融資までの目安
4.9%~20.0%1~300万円最短即日分最短即日
ライフティよりも知名度があり、スルガ銀行グループという信頼性の高さも外せない中堅消費者金融です。過去に過払い金の請求を行っていて大手では借り入れが難しい方も、現状で貸付が可能かを判断してくれるために困ったときに頼れます。上限金利は20.0%と若干ながら高くなっているのが難点ですが、10万円以上の借り入れの際には18.0%が上限となるので、他と比べても金利負担は大きくなりません。
※即日融資は店頭での手続きの場合となります。

ダイレクトワンはネットで完結する申し込み手続きも魅力の一つで、近くにスルガ銀行の店舗がなくても日本全国ネットでの郵送やFAX不要の契約が進められます。

ネットで24時間行える申し込み手続き

中小の消費者金融の場合には、来店による対面手続きが必要であったり、貸し付け金額を問わずに所得証明の提出を求めるところもあります。その点、ダイレクトワンなら来店での手続きは不要であり、日本全国24時間ネットでの申し込みが可能です。

急ぎの方はスルガ銀行の店舗窓口で手続きを進めると最短即日融資も可能となりますが、数日程度であれば待てる方、カードの到着までの間であれば日数がかかっても構わない方は、来店も郵送も不要となるネットでの手続きが良いです。

所得証明についても、原則的にダイレクトワンでの借り入れが50万円以上になる場合か、または他社とダイレクトワンでの借り入れが100万円を超える場合に必要となるため、他社の利用状況次第では不要とすることもあります。

審査結果によっては金額を問わずに所得証明の提出が必要となる場合がありますので、詳しくはダイレクトワンの公式サイト上や、コールセンター等でご確認ください。

中堅消費者金融の利用条件

いくら過払い金の請求をした方でも借りられるダイレクトワンや、独自審査基準となるライフティとは言えども、申し込みができない方、厳しい方もいます。

正規の消費者金融であるために仕方がないのですが、最低限の申し込み条件を満たしているかを確認したい方は、ダイレクトワンやライフティの公式サイト上で行える「借り入れ診断」でチェックをしてみると良いでしょう。

ダイレクトワンの「クイック診断」、ライフティの「0.3秒診断」では、僅かな簡単な入力項目を埋めるだけで即座に診断結果が表示され、時間をかけずに目安を見れるようになっています。

診断となるために目安に過ぎず、診断結果がOKであるからといって必ずしも審査でもOKとなるとは限りませんが、最低限の利用条件や申し込み条件の確認には役立ちますので、どちらの消費者金融を利用するとしてもまずは診断を見ておくと良いのです。

ライフティ利用時の注意点

ライフティでは来店不要で契約までの手続きが出来るようになっており、審査回答は最短即日、融資も最短で当日中の対応とはしていますが、実際に借り入れをする際には当日対応は若干厳しいと考えておきましょう。

あくまで手続き次第ですが、絶対に今日中に借りられると考えて申し込みをしてしまうと、間に合わなかった場合に予定が狂ってしまいます。

ライフティのキャッシングは審査回答に1週間以上かかる場合もあり、それだけ待っても審査落ちとなる可能性も十分にあります。ライフティよりも早い審査で安心して借りたいのであれば、名の知れた消費者金融の利用も検討しておくと良いでしょう。

例えばプロミスの場合であれば、審査回答はライフティよりも早い最短30分であり、平日14時までにWeb契約を済ませられれば、当日中の銀行振り込みによる借り入れも可能となります。また、三井住友銀行かジャパンネット銀行の口座をお持ちの方であれば、24時間最短10秒での振り込み融資も可能となります。

詳しい情報についてはプロミス公式サイトでご確認いただき、申し込みが出来るか気になる方、不安に感じる方は、まずはプロミスのホームページ上で行える「3秒診断」でチェックをしてみましょう。

現状の返済が遅れている方や年収の3分の1以上の借り入れを抱えている方は、プロミスもライフティも審査には通りませんので、プロミスに申し込みをする前に「3秒診断」で確認をしておくと良いです。

セブン銀行で使えるキャッシングカード

ライフティでは、セブン銀行で使えるキャッシングカードの発行を行っています。契約完了後に発行がされるカードを使えば、利用可能時間内で自由な借り入れが出来るようになります。

ただ、利用をするにあたっては手数料の負担があり、1万円以下は100円と消費税、1万円超の借り入れや返済時には200円と消費税の負担があります。繰り返しの利用となるとATM手数料は大きな出費となってきますので、よく考えて利用をするようにしてください。

また、ライフティのカードがセブン銀行のATMで使える時間帯は、24時間ではありません。あくまで利用可能時間が定められているため、大手の消費者金融のような利便性は無いのです。

カードを便利に使いたい、それでも大手の消費者金融の利用が難しいと考えるのであれば、カードの使える範囲で見てもダイレクトワンはライフティに勝っていると言えます。カードが使えるATMの範囲がライフティよりも広く、セブン銀行だけでなく全国の提携コンビニATMやイオン銀行ATM、大手消費者金融のプロミスATMでもダイレクトワンなら利用が可能です。

手数料の負担に関してはダイレクトワンもライフティも同水準となっているため、どちらのカードを使うとしても手数料は発生してしまいますが、利用ができるATMの多さや広さから考える利便性で見れば、スルガ銀行グループとなるダイレクトワンが優れています。

ライフティでの申し込みを行う前に、まずは確認をしておきたいのがダイレクトワンです。様々な面で見て、大手では厳しい方に頼れる借り入れ先となっています。

申し込みを検討する前に
返済はしっかりと

ライフティにしてもダイレクトワンにしても、は独自審査を行うとは言っても誰でも借りられるわけではありません。借り入れが極端に多すぎたり返済が遅れているなど、返済能力に疑問符が付く方が借りられるような消費者金融ではありません。

現状での返済ができていない方、総量規制以上の借り入れをしている方は審査を受けても無駄に終わる場合がほとんどです。他社での借り入れがあるとして正常に返済が行えている方、アルバイトでもパートでも安定した収入をお持ちの方でないと利用ができません。

ライフティはたしかに独自審査を売りにはしていますが、申し込みをしてから審査の回答や借りるまでの時間がかかるとの声も多く、評判としてはどうしても見劣りする部分はあるのは事実です。

その点、同じく審査基準が大手とは異なり、過払い金請求をしたことがある方でも利用対象となるダイレクトワンでは、スルガ銀行グループの信頼性でライフティよりも人気の面で見ても上となっています。

大手以外の消費者金融の利用を考えている方は、中堅どころでも信頼性が高いダイレクトワンからの借り入れを検討し、それでも難しいようであればライフティなどのもう一段下がる消費者金融を見ておくと良いでしょう。

ダイレクトワンとライフティは同時に申し込みをすると審査結果に悪影響が出る可能性があるので、他の消費者金融も含めてですが、多重申し込みは控えるようにしてください。
ライフティの公式サイトはこちら

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